ここ数年、ハリウッド映画をほとんど見ていない。
理由はシンプルで、「見たい」と思うような作品がないから。
レンタル屋で新作コーナーをちょくちょく見るけど、まず「面白そう」と感じる映画が全然なくなった。
それに比べて、同じアメリカでもテレビドラマは元気がいいです。
「24」をはじめ、「ER」、「LOST」など話題作が目白押しで、しかも基本的にアメリカのテレビドラマは人気がある限り半永久的に続くので、
「次のシーズンはまだか!」
と最新シーズンを見終わってすぐに思ってしまうほど、充実している。
で、その中でもお気に入りの一つが「プリズン・ブレイク」。
タイトル通り、シーズン1と3は脱獄の話。
シーズン2だけが、アメリカの刑務所を脱獄した主人公達の逃走劇を描いていて、異色といえば異色。
このシリーズの特徴は、言い方が悪いが「ヒロインの使い捨て」。
シーズン1、2、3でそれぞれ違うんですね。
キャラクター自体はシーズン中に重なって登場していたりするんだけど、女優の都合なのか、話を常に新鮮にするためなのか(さすがに主人公は変えられないので)そのシーズンのヒロインは、次のシーズンで殺されている。
シーズン3のヒロインは(女性メインキャラは二人登場するので、どちらをヒロインと見るか、という問題もあるが)、イマイチぱっとしない感じなので、次のシーズンで殺されちゃっていいです(おいおい)。
まあ、片方はヒロインといっても悪役だからね。
今年DVDでリリースされているテレビシリーズは、去年のアメリカ脚本家協会のストが影響していて、通常より短め。
この「プリズン・ブレイク」も通常は1シーズン24話なんだけど、シーズン3だけは13話で終了。
脚本を書く人がストでいなかったため、アメリカのテレビドラマのほとんどが話数を縮小したり、ドラマ自体制作を遅らせたものも多いので、今年はそういう意味で、ちょっと残念でした。
結構「ナゾナゾ」的なドラマが多いのね、アメリカって。
「Xファイル」とか「4100」とか「HERO」とかはもちろん、この「プリズン・ブレイク」にしても「LOST」にしても謎が多すぎて、すべての謎が解き明かされることは多分ないんだろうなぁ、と思いながら、でもそれがアメリカテレビドラマのユニークなところなので、楽しんでみているわけです。
「ツイン・ピークス」とかハマったなぁ。。。
ああ、懐かしや~。
理由はシンプルで、「見たい」と思うような作品がないから。
レンタル屋で新作コーナーをちょくちょく見るけど、まず「面白そう」と感じる映画が全然なくなった。
それに比べて、同じアメリカでもテレビドラマは元気がいいです。
「24」をはじめ、「ER」、「LOST」など話題作が目白押しで、しかも基本的にアメリカのテレビドラマは人気がある限り半永久的に続くので、
「次のシーズンはまだか!」
と最新シーズンを見終わってすぐに思ってしまうほど、充実している。
で、その中でもお気に入りの一つが「プリズン・ブレイク」。
タイトル通り、シーズン1と3は脱獄の話。
シーズン2だけが、アメリカの刑務所を脱獄した主人公達の逃走劇を描いていて、異色といえば異色。
このシリーズの特徴は、言い方が悪いが「ヒロインの使い捨て」。
シーズン1、2、3でそれぞれ違うんですね。
キャラクター自体はシーズン中に重なって登場していたりするんだけど、女優の都合なのか、話を常に新鮮にするためなのか(さすがに主人公は変えられないので)そのシーズンのヒロインは、次のシーズンで殺されている。
シーズン3のヒロインは(女性メインキャラは二人登場するので、どちらをヒロインと見るか、という問題もあるが)、イマイチぱっとしない感じなので、次のシーズンで殺されちゃっていいです(おいおい)。
まあ、片方はヒロインといっても悪役だからね。
今年DVDでリリースされているテレビシリーズは、去年のアメリカ脚本家協会のストが影響していて、通常より短め。
この「プリズン・ブレイク」も通常は1シーズン24話なんだけど、シーズン3だけは13話で終了。
脚本を書く人がストでいなかったため、アメリカのテレビドラマのほとんどが話数を縮小したり、ドラマ自体制作を遅らせたものも多いので、今年はそういう意味で、ちょっと残念でした。
結構「ナゾナゾ」的なドラマが多いのね、アメリカって。
「Xファイル」とか「4100」とか「HERO」とかはもちろん、この「プリズン・ブレイク」にしても「LOST」にしても謎が多すぎて、すべての謎が解き明かされることは多分ないんだろうなぁ、と思いながら、でもそれがアメリカテレビドラマのユニークなところなので、楽しんでみているわけです。
「ツイン・ピークス」とかハマったなぁ。。。
ああ、懐かしや~。
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現在の社会保険制度では、正社員と同等の労働時間を勤務する従業員は雇用保険に加入することが義務付けられていることは、働いている人なら誰でも知っていることだと思います。
何故、雇用保険に加入するか、というと万が一失業したときに、次の就職先が見つかるまでの間(通常最大90日以内)前職の給与の6~8割の給付を受けることができるからです。
この給付金のことを「失業給付金」といい、以前は保健自体も「失業保険」と言われていたくらいで、もし週5日40時間以上勤務しているにもかかわらず、給与から「雇用保険」が天引きされていなければ、雇用保険に加入していない可能性があるので、職場の総務担当に聞いてみましょう。加入していなければ、労働基準法に違反していることになりますからね。
さて、この失業給付金受給資格なんですが、「加入していれば、失業したときにすぐ受給対象となる」わけではないんですな。
まず、失業の理由が特別な理由のない「自己都合による退職」の場合は、2年間の間で最低12か月雇用保険に加入していて(職場が変わっていても保険番号が同じであればいい)、1か月の勤務日が最低11日以上であることが離職票で確認できないと「受給資格なし」となり、「失業給付金」はもらえません。
また、受給資格ありと認定されても、この場合は7日間の待機期間後、さらに3か月は「給付制限期間」となるため、3か月は受給できません。
失業の理由が、会社の倒産などによる会社都合による退職、セクハラやパワハラ、病気などによる「自己都合」退職の場合は、2年以内で雇用保険に6か月以上加入していれば受給資格ありとなり、手続き後7日間の待機後、即受給することができます。
以前は通常の自己都合退職でも6か月以上加入していれば受給対象となったのですが、法改正により受給資格制限が厳しくなりました。
このご時世で受給資格制限が厳しい状態が続いているのは、政治の怠慢このうえないことですな~。
失業者がスムーズに給付金と再就職支援を受けられるよう、再改正してほしいもんです、ハイ。
で、何でこんな話をしているか、というと自分がまさに今その失業状態にあり、手続き中なんですが、かなりハードルが高いんですわ。
12か月以上加入していたと思っていたのですが、派遣会社の規定で最初の1か月は社会保険に加入していなかったんですな。
で、さらに11日以上就労していない月が1か月あったため、「加入期間は11か月と4日で、受給資格なし」と認定されてしまったわけです。
4日間しか就労してなかった月で、もしあと7日以上就労していれば受給資格の対象になったわけで、「惜しい」と。
「惜しい」ってアナタ、そのくらい融通聞かせなさいよ。そういうお役所体質が変わらないと、第二、第三の「小泉 毅」が出てきちゃうよ!
で、自分の場合は病気が退職(契約解除)理由だったので、「診断書があれば受給資格認定できます」と言われたので、お医者さんに診断書を書いてもらって、再度ハローワークへ。
今回は問題なく手続きが進み…進みませんでした(汗)。
1年勤務した派遣先を退職後、4日ほど別の仕事をトライしていたのですがやはりまだ無理だったのでそこも退職していて、そこがこともあろうに新たに雇用保険加入したため(手続き上同じ保険番号=被保険者にならない)、前の1年勤務したところの離職票が使えず、また診断書の「病気となった期日と、復帰可能と診断した期日」がその使えない方の離職票の退職月になっていたため、これまた無効な診断書となってしまいました。
「制度がどうであれ、12か月以上保険料天引きしといて、いざ受給段階でそこまで細かいこというんなら、もういらねぇよ!」
とブチ切れる前に、担当した職員さんが「診断書の「病気で働けなくなった期日」を次の離職票の期日に変更してもらえば、受給資格対処になるので、今回は仮受付として処理します」と言ってくれたので、診断書の期日をお医者さんに変更してもらうことで、給付金を受給できることになりそうです。
ここで言いたいのは、もちろん「このご時世、社会的弱者に「御役所仕事」対応はないだろ、おまえら冷血動物か?応用きかないなら窓口のPC化して、窓口の人員を削減して減税しろ!」ということもあるんだけど、一番書きたかったのはつまり
「雇用保険の受給は、そう簡単にはいかないので、退職後に給付金を受給したい人は、事前に自分が受給資格対処になるかどうか、よく調べてから退職しましょう」
ということです。
せっかく保険料を納めているのだから、もらえるものは確実にもらったほうがいいに決まってるから。
ちなみに、受給期間中は毎月ハローワークへの出頭が義務付けられます。
失業者に電車賃使わせるとは…
何故、雇用保険に加入するか、というと万が一失業したときに、次の就職先が見つかるまでの間(通常最大90日以内)前職の給与の6~8割の給付を受けることができるからです。
この給付金のことを「失業給付金」といい、以前は保健自体も「失業保険」と言われていたくらいで、もし週5日40時間以上勤務しているにもかかわらず、給与から「雇用保険」が天引きされていなければ、雇用保険に加入していない可能性があるので、職場の総務担当に聞いてみましょう。加入していなければ、労働基準法に違反していることになりますからね。
さて、この失業給付金受給資格なんですが、「加入していれば、失業したときにすぐ受給対象となる」わけではないんですな。
まず、失業の理由が特別な理由のない「自己都合による退職」の場合は、2年間の間で最低12か月雇用保険に加入していて(職場が変わっていても保険番号が同じであればいい)、1か月の勤務日が最低11日以上であることが離職票で確認できないと「受給資格なし」となり、「失業給付金」はもらえません。
また、受給資格ありと認定されても、この場合は7日間の待機期間後、さらに3か月は「給付制限期間」となるため、3か月は受給できません。
失業の理由が、会社の倒産などによる会社都合による退職、セクハラやパワハラ、病気などによる「自己都合」退職の場合は、2年以内で雇用保険に6か月以上加入していれば受給資格ありとなり、手続き後7日間の待機後、即受給することができます。
以前は通常の自己都合退職でも6か月以上加入していれば受給対象となったのですが、法改正により受給資格制限が厳しくなりました。
このご時世で受給資格制限が厳しい状態が続いているのは、政治の怠慢このうえないことですな~。
失業者がスムーズに給付金と再就職支援を受けられるよう、再改正してほしいもんです、ハイ。
で、何でこんな話をしているか、というと自分がまさに今その失業状態にあり、手続き中なんですが、かなりハードルが高いんですわ。
12か月以上加入していたと思っていたのですが、派遣会社の規定で最初の1か月は社会保険に加入していなかったんですな。
で、さらに11日以上就労していない月が1か月あったため、「加入期間は11か月と4日で、受給資格なし」と認定されてしまったわけです。
4日間しか就労してなかった月で、もしあと7日以上就労していれば受給資格の対象になったわけで、「惜しい」と。
「惜しい」ってアナタ、そのくらい融通聞かせなさいよ。そういうお役所体質が変わらないと、第二、第三の「小泉 毅」が出てきちゃうよ!
で、自分の場合は病気が退職(契約解除)理由だったので、「診断書があれば受給資格認定できます」と言われたので、お医者さんに診断書を書いてもらって、再度ハローワークへ。
今回は問題なく手続きが進み…進みませんでした(汗)。
1年勤務した派遣先を退職後、4日ほど別の仕事をトライしていたのですがやはりまだ無理だったのでそこも退職していて、そこがこともあろうに新たに雇用保険加入したため(手続き上同じ保険番号=被保険者にならない)、前の1年勤務したところの離職票が使えず、また診断書の「病気となった期日と、復帰可能と診断した期日」がその使えない方の離職票の退職月になっていたため、これまた無効な診断書となってしまいました。
「制度がどうであれ、12か月以上保険料天引きしといて、いざ受給段階でそこまで細かいこというんなら、もういらねぇよ!」
とブチ切れる前に、担当した職員さんが「診断書の「病気で働けなくなった期日」を次の離職票の期日に変更してもらえば、受給資格対処になるので、今回は仮受付として処理します」と言ってくれたので、診断書の期日をお医者さんに変更してもらうことで、給付金を受給できることになりそうです。
ここで言いたいのは、もちろん「このご時世、社会的弱者に「御役所仕事」対応はないだろ、おまえら冷血動物か?応用きかないなら窓口のPC化して、窓口の人員を削減して減税しろ!」ということもあるんだけど、一番書きたかったのはつまり
「雇用保険の受給は、そう簡単にはいかないので、退職後に給付金を受給したい人は、事前に自分が受給資格対処になるかどうか、よく調べてから退職しましょう」
ということです。
せっかく保険料を納めているのだから、もらえるものは確実にもらったほうがいいに決まってるから。
ちなみに、受給期間中は毎月ハローワークへの出頭が義務付けられます。
失業者に電車賃使わせるとは…
それをコードにすると、何か違う。
歌メロが狙いどおりにのらない。
プロじゃないんだから、仕方ないといえば仕方ないけど、結構気になります。
ま、色々とコードやオルタで試しながら、頭ん中のメロディに近い曲を作ろうと思ってます。
弾き語りを前提にしているから、難しいんだね。
「このフレーズは誰かが弾いてくれる」
なら難しくないんだけど(作曲自体は、ね)、自分でしかも弾きながら、となるとコード進行も「出来る範囲内」で考えなきゃならないし、オルタネイトやタッピングに至っては無理だねぇ。
まあ、こういうのに時間をかけることには、次の仕事のことを考えても、いい経験になると思うんです。
着メロとかね。
自分で作る、というわけじゃなくて、「これ、違うだろ」って駄目出しが正確にできるようになるからwww。
歌メロが狙いどおりにのらない。
プロじゃないんだから、仕方ないといえば仕方ないけど、結構気になります。
ま、色々とコードやオルタで試しながら、頭ん中のメロディに近い曲を作ろうと思ってます。
弾き語りを前提にしているから、難しいんだね。
「このフレーズは誰かが弾いてくれる」
なら難しくないんだけど(作曲自体は、ね)、自分でしかも弾きながら、となるとコード進行も「出来る範囲内」で考えなきゃならないし、オルタネイトやタッピングに至っては無理だねぇ。
まあ、こういうのに時間をかけることには、次の仕事のことを考えても、いい経験になると思うんです。
着メロとかね。
自分で作る、というわけじゃなくて、「これ、違うだろ」って駄目出しが正確にできるようになるからwww。
例えば、ターゲットが現在の事務次官や厚生労働省の保健所関係者もしくは当時の保健所関係者であれば、十分納得できる動機だけど、何故年金改革をした元事務次官2人がターゲットだったのか、が全くわからない。
「ペットが処分された」ら、自分なら処分した保健所の所長を狙うけどね。
しかも、その時に実行しているはず。
何故、34年もたった今、一般人なら全くといっていいほど知らない元事務次官を狙ったのか?
オウム事件を彷彿とさせるこの事件。
自分は、オウム事件も、当時の「オウム真理教」だけでは成り立たない事件だと思っています。
必ず背後に、強大な組織(恐らく外国の組織)があると思っているが、今回の元事務次官殺傷事件に関しても、この「小泉」なる人物一人で考え付いたものとは思えないのね。
実行したのはこの男だとしても、「2人の元事務次官にターゲットを絞った殺害計画」を立てたのは、別の人物あるいは組織ではないかと思っている。
いくらなんでも「偶然」で片づけるには、「元次官が年金改革時上下関係であった」、「ともに事務次官まで上り詰めた」その他の共通点が多すぎるし、「小泉 毅」という実行犯の名前も偶然とは思えない作為性を感じる。
第一、この二人の住所をどうやって調べたのか?
ネットを介した「依頼殺人」かもしれないし、あるいはまだ公安がつかんでいない「組織」の指示で行われた犯行かもしれない。
この男の出頭だけでは、おそらく事件の解明はできないと思う。
公安部と組織犯罪対策課には、引き続きこの男とは関係なく、捜査を続けるべきだと思うね。
って、音楽活動についてこのブログで書くのは初めてでした。
ので、簡単な略歴を
1994年 大学の仲間と3ピースのコピバン「Undecided」を結成。Vo.を務める。
1回のライブを経て、曲幅を広げるため、Drs.とKeyを入れ、5ピースで第二期「Undecided」に。
1995年 夏にライブをするも、渡米が決まったため、自然消滅。
1995年 ニューヨーク州の大学に編入、初日に知り合った日本人Hideとともに第三期「Undecided」を結成、 ヴァン・ヘイレン等のコピーを中心に2回ライブを敢行。そのまま自然消滅。
2007年 SNSを通じて70年代ロックのコピバン「Blind Alley」に誘われ、Vo.として参加。2回のライブ後解散。
2008年 ラウドネスのコピバン「Ladondess」にVo.として参加、横浜ベイジャングル、目黒鹿鳴館と2回ライブをするも、メンバーとの方向性などが合わず、クビになり現在に至る。
現在は、ひとりハーデストロックを目指して曲作りの準備中。
活動再開は未定。
というかんじで、つまり今は休止中で、年内に何かやる予定はないんですね~。
2007年から8年の活動については、色々いざこざがあったけど、Vo.として自分に出来ること出来ないことをつかむことができただけでも、やってよかったと思っています。
ひとりハーデストロックとは、つまり弾き語りをディストーションでやるということなんですが、弾きながら歌うことが苦手なので、ツェッペリンのBlack Dog みたいにフレーズ弾いてからアカペラみたいな曲を作ろうかな、と。
それとは別に、自分以外のメンバーや音楽性は行き当たりばったりで、意気投合できたらライブをやる、すべてを「決めない」セッションプロジェクト「UNDECIDED」も考えてます。
Undecided としては第四期になりますが、三期までとは違い、自分もVo.だけではなくその時その時で色々なパートにも挑戦したいと思ってます!!
ので、簡単な略歴を
1994年 大学の仲間と3ピースのコピバン「Undecided」を結成。Vo.を務める。
1回のライブを経て、曲幅を広げるため、Drs.とKeyを入れ、5ピースで第二期「Undecided」に。
1995年 夏にライブをするも、渡米が決まったため、自然消滅。
1995年 ニューヨーク州の大学に編入、初日に知り合った日本人Hideとともに第三期「Undecided」を結成、 ヴァン・ヘイレン等のコピーを中心に2回ライブを敢行。そのまま自然消滅。
2007年 SNSを通じて70年代ロックのコピバン「Blind Alley」に誘われ、Vo.として参加。2回のライブ後解散。
2008年 ラウドネスのコピバン「Ladondess」にVo.として参加、横浜ベイジャングル、目黒鹿鳴館と2回ライブをするも、メンバーとの方向性などが合わず、クビになり現在に至る。
現在は、ひとりハーデストロックを目指して曲作りの準備中。
活動再開は未定。
というかんじで、つまり今は休止中で、年内に何かやる予定はないんですね~。
2007年から8年の活動については、色々いざこざがあったけど、Vo.として自分に出来ること出来ないことをつかむことができただけでも、やってよかったと思っています。
ひとりハーデストロックとは、つまり弾き語りをディストーションでやるということなんですが、弾きながら歌うことが苦手なので、ツェッペリンのBlack Dog みたいにフレーズ弾いてからアカペラみたいな曲を作ろうかな、と。
それとは別に、自分以外のメンバーや音楽性は行き当たりばったりで、意気投合できたらライブをやる、すべてを「決めない」セッションプロジェクト「UNDECIDED」も考えてます。
Undecided としては第四期になりますが、三期までとは違い、自分もVo.だけではなくその時その時で色々なパートにも挑戦したいと思ってます!!
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プロフィール
HN:
ナオキー
年齢:
55
性別:
男性
誕生日:
1970/10/17
職業:
モバイルゲーム関連
自己紹介:
ゲームアプリプロデューサーであり、ゲームプランナーであり、Webディレクターであり、シナリオライターであり、映像作家であり、ロックシンガーでもある Naokiii が、テキトーな日記やレビューなどを書いていきます。
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