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広く浅く薄っぺらな創作屋 Naokiii の日記中心ブログ!
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トミー・リーモデルを注文しちゃいました。

最近、歌の練習だけでなく、ドラムの練習もやっていて、「ちょっと本格的にやってみようかな」と思い始めたわけです。

まあ、今使っているヒッコリー材のPerlスティックでも問題ないんですが、パワードラミングでは「折れやすい」という欠点が目立つだめ、AHEADのジュラルミンモデルが欲しかったわけです。

でも、ひぐっつぁんって、本当にドラマーに人気があったんだなぁ、とつくづく感じますよ。
AHEADのサイトはトップページがひぐっつぁんだし、どこもかしこもオンラインではもう扱ってないし・・・。
知人にプレゼントした5月の時点では余裕で手に入ったので、「人の死」というものは良くも悪くも多くの人に影響するんだな、と痛感しました。

トミー・リーモデルは、色とシグネチャー以外は樋口モデルと同じなので(正確には、数あるタイプの中から同じものを注文したので)、スペックとしては申し分ないです。
ジュラルミンだから、頑丈だし、チップなんかは取り替えることができるので、1本持っていると便利ですね。

目指せ、シンガー&ドラマー!(CCBじゃなくて、ね…ああ歳が。。。)
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今日は、今年最後の個人練習を近所のスタジオでしてきました。

内容はRATT、LOUDNESSなどバリバリのハードロック。
喉がかれました…。

やはり、5曲ああいった曲をやると、だめですね~。

これはこれとして、70’sの方を頑張ります!!
70’sのプロジェクトは、ほぼメンバーも固まっていて、後は日程を調整するのみ。

ドラムは、元プロの義兄に頼むことにしました。

実は、ドラムに関しては、まず知人に声をかけたのですが、あっさりとお断りされましたwww
何故その人に声をかけたか、というと、「ジャム後」を考えた計算があったからなんです。

こういうことを書くと、顰蹙を買うかもしれませんが、バンドという形態で音楽をやっていく上で、特にオリジナルで勝負しようと考えた場合、一番重要なのはいろんな意味での「キャッチーさ」なんです。
インディーズとプロを分ける重要なポイントの一つが「ビジュアルイメージ」です。
曲がどんなによかろうと、メンバーに人気がないと、ある程度以上の成功は望めません。
プロになるならないは別として、客の反応や、動員数に影響があるという点では、おカネかけてライブハウスに出演するということを考えれば、「メンバーの人気」はとても重要です。
これは、音楽をやる人間なら、誰もが顔を背けたい事なんですが、現実として考えることも必要かと思うんですわ。

目茶目茶テクニックがあって、曲もまあまあな「メタボおっさん」がギターを務めるバンドと、テクはイマイチでも曲はまあまあな「イケメン」がギターを務めるバンドでは、どちらが客を動員/盛り上げることができるか、は言わずもがなですよね。

その知人に参加をお願いした理由は、外見に似合わないパワフルなドラミングが魅力的だったのが一番だったんですが、その「ビジュアルイメージ」で御客さんを熱狂させることも狙いとしてあったんですね。
というか、一度ジャムってみて、ホントにやっていけるか、を試してみたかった、というのがあったんです。
もちろん、参加してくれる可能性はかなり低いことは見えていたのですが、声をかけずして諦めていてはどうしようもないわけで。。。

だから、断られるのも折込済みだったので、ショックではなかったですけど、それまでの付き合いを考えると、ちょっと悔しいというのはありましたwww。
樋口モデルのスティック返せ―(情けねぇ叫び。。。でもAHEADのアレ、ひぐっつぁん亡き今となっては手に入らん「レアアイテム」なのですよ~)!

まあ、しかし予想していた展開だったので、「ならアニキに頼もう」となって、また声をかけたギターの方から「LOUDNESSとかちょっと厳しい」との声があったので、「じゃあ、とりあえず一回きりのジャムだし、ツェッペリンとかにしよう」とジャムのテーマを急きょ70年代ロックに絞ることにしたわけです(アニキは元々ハードロック嫌いだし)。

まあ、そんなわけで、プロジェクト「UNDECIDED」も裏で色々あったんですが、ようやく来月に一回目のジャムにこぎつけることが出来そうです。

来年はいい年になるか、人生最悪の年になるかわからないけど、「色々動く」ということだけは間違いありませんね。

頑張ります!
今、自分がやろうとしているプロジェクト。

Wiiの「428」をプレイして、ゲームとしてのシステムなんて大したことないのに、貪るようにプレイした(読んだ)。
あれは、ストーリーの面白さと、ザッピングシステムが上手くマッチしたから+おまけ要素を探す面白さがあったから、あれだけのものになったんだと思いました。

で、「ああ、俺もこれだったらFlashで作れるな」と。
じゃあ、やろう、と。
最悪一人でもできるから。
まあ、ホントは役者さんがいたほうがいいに決まってるんですが、元々サウンドノベルってのは、地の文に、音とイメージイラストだけで構成されていたわけだから、写真やムービーが入る必要はないわけで。

要は話が面白くて、ゲームの隅っこまで読みたくなれば、いいゲームというわけです。

自分としては、サウンドノベルというよりは「インタラクティブフォトドラマ」なんですけどね。
まあ、サウンドノベルの方がはるかにジャンルとして確立されているし、配信する時はSEOなんかも考えれば「サウンドノベル」としておいた方が無難w

来年から半年くらいかけて作るつもり。
目標がある間は、生きていけるんだ!
言わずと知れた、アメリカのテレビドラマです。
シーズン1がリリースされる前は、予告編が良く出来ていたこともあって、「羊たちの沈黙」サイエンスバージョンか、と過剰な期待をしたせいか、実際に見てみると、一話完結の、日本でいえば「科捜研の女」みたいな感じで「なんだかな~」とか思っていたのですが、話が進むにつれて、主人公テンペランス・ブレナンを取り巻く謎が謎を呼び~というアメリカテレビお得意の「先読めない」展開になってきたので、気づいたらハマっていましたよ。

シーズン2を昨夜見終え、今はシーズン3(すでに予告編が収録されていたので、近いうちにリリースかな?)を待っております。

アメリカテレビドラマの一番の魅力は、キャラクターですね。
日本のドラマのように、「この人主人公、その他脇役」というような明確な区別がなく、登場人物(レギュラー)の誰もが主役級のドラマを持っていて、特に一話完結ものはそういった人物のエピソードなんかがあって、見ごたえがあるんですな。
こういったものの代表作が「ER 緊急救命室」でしょうね。
あれもシーズン12まで見終えましたが、シーズン13は今のところDVDリリース情報がないので、出なかったらやだなぁ、と。

「BONES」
スリリングな一話完結犯罪解決物が見たい人には、おススメな一品です(「CSI」とも似てますけどね)。
現在、自殺なのか病死なのか、定かではありませんが、腎臓が悪かったということとうつ病であったことを考えると、「病気を苦にして…」なのかな、と推察してしまいます。

飯島愛を初めて見たのは…AVです、ハイ。
大変御世話になりました。

なので、その後のテレビでの活躍は、むしろ驚きでした。

「この人ってこんなキャラなんだ」

ただ、その「キャラ」を維持していくのもつらかったでしょうね。
「御姫様」キャラなら、醜聞がもれない限り(普通のことでも「御姫様」にとっては醜聞www)周りがガードしてくれるけど、「自然体御姉さん」という強気なキャラを守り通すのは大変だったと思う。

「生き方も才能のうち」
なら、この人も才のある人だったわけで、残念です。

芸能人になりたい女性の皆さん、くれぐれも彼女は「才能」があった方です。
誰でもがホステス~AV女優から、簡単に著名人になれるわけではありませんので、安易に考えないでください。

謹んでご冥福をお祈りします。
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プロフィール
HN:
ナオキー
年齢:
55
性別:
男性
誕生日:
1970/10/17
職業:
モバイルゲーム関連
自己紹介:
ゲームアプリプロデューサーであり、ゲームプランナーであり、Webディレクターであり、シナリオライターであり、映像作家であり、ロックシンガーでもある Naokiii が、テキトーな日記やレビューなどを書いていきます。
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